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2009年7月

2009年7月14日 (火)

吼えろケント!唄えョ木骨!( 2 ) 試運転編

試運転に出掛けて思いつきで撮ったものです。                                         エンジン調整等の修理前の4/4ですので当然調子は悪くブログに出そうか考えたのですが ゛マアご愛嬌だっ ″と出したものです。 幼稚園前のところで右コーナー上りですが減速時にエンジン ストールになり押し掛けをしています。ハハッなんともネ  吼えていない。 これじゃ ゛グズルなっ ケント!″だね                     < 車両 モーガン4/4 1975年型 4strTourerケント エンジン 1600 OHV >                                                       吼えろケント!唄えよ木骨!( 1 )は 2008年11月です。                                                               

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2009年7月 7日 (火)

ファイナル30ゲームの集中力 

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今年のウインブルドン男子決勝は2セットオールで迎えたファイナルセットはなんとも良い試合だった。                  途中からこの試合 決着がつくのかと思うほどの接戦でゲーム数 何と!30ゲームの末 スイス R.フィデラが最後は位勝ちで偉大なるチャンピオンの座を取り戻した。 しかし、ファイナルセット 30ゲームとは凄いもので両者の最後まで途切れなかった集中力は大したものだと夜明け前に感心すること一頻りだった。負けたA.ロディックは表彰式が終わっても その目は鋭さが消えることなく悔しさに溢れ集中力が続いていることが想像できた。こうやって渾身の力で勝ち抜いた栄誉はそれぞれに カップと皿とケント公の労いだけの表彰式 そして センターコートに名前が刻まれることです。 ヘーッ流石、名誉を重んじる英国らしいねー だけど それだけかー。 とウッカリおもっちゃうのですが、英国を舐めちゃいけないR.フィデラには 英国スターリング75万ポンド( 1億5千万円 )が贈られるのです。ということはフィデラはウインブルドン6回を制覇し、グランドスラムを重ねている最中です。        それだけのお金持ちであって、あの勝負への執念は大したものです。 なんて考えるのは凡人だけで、天才はそんなこと関係ありません。                                         今も愛用のシトロエン2CVドーリー君は丁度20年前、このテニスクラブ Old England Club が見えるウインブルドンの下町の2CV専門店で買ったのです。     今回の話に何の関係もないネ。 ヘヘっ チョット言いたかっただけです。 やだねーッ凡人は                                                          <写真> ㊤は以前のウインブルドンのファイナルプログラム ㊦は英国クラブ 2CV GB 確か1990年の夏のミーティングBrightonHill 

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